ふとキャッチした言葉の大切さ
2017年1月15日
読了時間: 2分
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子どもは、
親が”お山の大将気取り”で話しているのを、
よ〜く心得ている
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ダイニングのテーブル横にいつも置いている、
「買うものリストのメモ書き」の空いたところに
走り書きされていた言葉。
誰の、
いつ、どこで目にしたことも覚えていないのだけれど。
あ〜〜しみます。。。
ドキリとしました!
大人になったうちの子たちが、
何かの会話の中でふと話すニュアンスから感じていたのですよ。
そして
すっかり私の奥底でひっそりとしている小さな子どもも、
そんな風に心得ながら生きてきたんだろうな。
小さな子どもが、
その時々でベストな方法を選びながら
しっかりと身を守ってきたからこそ、
今ここで生きているのだな・・と感じ入ったり。。。
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ふと引っかかった言葉というものは、
自分の潜在意識が拾ったものなのかもしれません。
その言葉を
意識したり、深く考察したり誰かにアウトプットしたりすると、
何かが動くような気がするので、
大切にしたいなあと思っています。
もちろん
周りの情報に振り回されている意識で拾うことも多々あるでしょうが、
潜在意識からのものは想定外の動きや広がりで
びっくりするでしょうがワクワクするでしょうね、きっと。
出会った何かの偶然が
シンクロニシティーだ!と思える瞬間が多ければ多いほど、
幸せを感じられるだろうな・・と思う派です♪
思い込みからも自由になりたいなぁ〜〜




















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